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2021年6月・7月おつかい撮影スケジュール公開しました  詳細はこちら

今度は姉妹でも
参加させたいと思っています。

江東区在住 Mさん(娘:Hちゃん4歳)
場所:砂町銀座商店街

Q. サービスを利用しようと考えたきっかけや動機は何ですか?

自宅の近くの商店街でおつかい撮影会が開催されていました。

テレビ番組「はじめてのおつかい」は昔からよく見ていて、いつかは挑戦させたいと思っていました。インスタグラムで「はじめてちゃれんじ」のことを知り、ホームページを調べたら、自宅の近くの砂町銀座商店街で撮影会が予定されていました。子供の安全面を考えると、このタイミングを逃したくないと思い、申込むことにしました。

Q. 実際に体験されてどうでしたか?

優しい店主さんとの交流も生まれました。

とても満足しています。
見守りスタッフの方がいたので安心しておつかいに行かせられましたし、動画として形にして残すことができました。親がいないときの子供の表情は見ることができないので、とても貴重な思い出となりました。

おつかいではたい焼き屋さんに行ってもらいました。娘は限定味のたい焼きを買ってきて、実はお金が足りていなかったのですが、お店の方がご好意でサービスをしてくれました。後で気づいて、親子でお店に差額を渡しに行くと「お金は全然大丈夫です。いい思い出になってくれたら良かったです」と店主の方が笑顔で接してくれました。そんな新たな交流が生まれたことも嬉しかったです。

動画は私たち親子と、祖父母も一緒に見ました。普段からしっかりしている娘ですが、流石に一人だと不安だろうなぁーと思っていました。ただ動画を見たら、私たちの想定以上にしっかりしていました笑 祖父母も「本当にしっかりしてるねー」「さすがだねー」と感心していました。
娘本人は少し照れつつも、「私すごいでしょ!」と得意げです。やっぱり褒めてもらいたいようでした。

Q. 体験される前、どんなことを懸念されていましたか?

娘がおつかいを嫌がらないように、
大好きなパパにお願いしてもらいました。

見守りスタッフさんがいたので、安全面での不安はありませんでした。懸念していたのは、本人が直前になっておつかいに行くのを嫌がってしまうことです。なので、いつ・誰が・どうやっておつかいに一人で行くことを伝えるのかというのは意識しました。
娘はパパのことが大好きなので、おつかいの1週間くらい前にパパから伝えてもらうことにしました。パパは「おつかいに行けたらかっこいいねー」「おつかいに行けたらすごいねー」と娘の気持ちをのせていき、それで娘のやる気スイッチが入ったみたいです。

おつかいはたい焼きさんだったのですが、そこに事前に親子でお買い物にも行きました。たい焼きを買って、実際に娘に食べてもらうことで、たい焼き=美味しいものということを分かってもらいました。その上で、姉妹でとても仲がいいので、「妹(2歳)のために美味しいたい焼きをプレゼントしない?」と私から提案し、おつかいに行く動機付けをしました。

Q. おつかいの成功のコツは何でしたか?

やる気スイッチを入れるための事前準備です。

不安を取り除いてあげることと、やる気を引き出してあげること。その事前準備が大事だったと思います。
今回チャレンジした砂町商店街は、保育園にも通っていて土地勘がある場所でした。ただおつかいに行くたい焼き屋さんは初めてだったので、事前の下見に行き、怖くないところ・美味しいたい焼きを売っているところだと、娘に理解してもらうようにしました。

またパパからもママからも、娘とおつかいに行くコミュニケーションをし、ちょっとずつおつかいへのやる気を高めていきました。元々好奇心旺盛で、何事にもチャレンジするタイプではあるので、どうやる気スイッチを入れられるかを意識しました。一度スイッチが入ると待ちきれなくなり、おつかい当日は朝一番から出発しようとしていたので、何とか待ち合わせの時間まで待たせていました笑

Q. 体験後、親子で何か変化はありましたか?

絵本の主人公よりも早くできたよ!と嬉しそうです。

子供は自信がついたみたいです。おつかいから数ヶ月が経った今でも、一人でおつかいに行けた話をしています。絵本の「はじめてのおつかい」を読んでいて、あの絵本の主人公は5歳なのですが、うちの子は4歳の時に一人でおつかいが出来たので、それが本人としては誇らしいみたいです。「私は4歳でできたよ!」と嬉しそうです。

はじめてちゃれんじをこれから検討されている方へメッセージをお願いいたします。

 

失敗するにしろ、成功するにしろ、とてもいい思い出になると思いますし、動画は宝物になります。うちの子はおつかい成功しましたが、仮に失敗してたとしても、そのチャレンジした経験が次につながりますし、それはそれで貴重な経験だったと思います。

下の子は今2歳ですが、もう少し成長したら、今度は2人で参加させたいと思っています。次に参加する際には、難易度をあげるために、行き慣れていない商店街へ行くことを検討しています。
「はじめてちゃれんじ」は参加することで子供の自信にもつながるので、とってもオススメです!ぜひ参加してみてください。

今度は姉妹でも
参加させたいと思っています。


江東区在住 Mさん(娘:Hちゃん4歳)
場所:砂町銀座商店街

Q. サービスを利用しようと考えたきっかけや動機は何ですか?

自宅の近くの商店街でおつかい撮影会が開催されていました。

テレビ番組「はじめてのおつかい」は昔からよく見ていて、いつかは挑戦させたいと思っていました。インスタグラムで「はじめてちゃれんじ」のことを知り、ホームページを調べたら、自宅の近くの砂町銀座商店街で撮影会が予定されていました。子供の安全面を考えると、このタイミングを逃したくないと思い、申込むことにしました。

Q. 実際に体験されてどうでしたか?

優しい店主さんとの交流も生まれました。

とても満足しています。
見守りスタッフの方がいたので安心しておつかいに行かせられましたし、動画として形にして残すことができました。親がいないときの子供の表情は見ることができないので、とても貴重な思い出となりました。

おつかいではたい焼き屋さんに行ってもらいました。娘は限定味のたい焼きを買ってきて、実はお金が足りていなかったのですが、お店の方がご好意でサービスをしてくれました。後で気づいて、親子でお店に差額を渡しに行くと「お金は全然大丈夫です。いい思い出になってくれたら良かったです」と店主の方が笑顔で接してくれました。そんな新たな交流が生まれたことも嬉しかったです。

動画は私たち親子と、祖父母も一緒に見ました。普段からしっかりしている娘ですが、流石に一人だと不安だろうなぁーと思っていました。ただ動画を見たら、私たちの想定以上にしっかりしていました笑 祖父母も「本当にしっかりしてるねー」「さすがだねー」と感心していました。
娘本人は少し照れつつも、「私すごいでしょ!」と得意げです。やっぱり褒めてもらいたいようでした。

Q. 体験される前、どんなことを懸念されていましたか?

娘がおつかいを嫌がらないように、
大好きなパパにお願いしてもらいました。

見守りスタッフさんがいたので、安全面での不安はありませんでした。懸念していたのは、本人が直前になっておつかいに行くのを嫌がってしまうことです。なので、いつ・誰が・どうやっておつかいに一人で行くことを伝えるのかというのは意識しました。
娘はパパのことが大好きなので、おつかいの1週間くらい前にパパから伝えてもらうことにしました。パパは「おつかいに行けたらかっこいいねー」「おつかいに行けたらすごいねー」と娘の気持ちをのせていき、それで娘のやる気スイッチが入ったみたいです。

おつかいはたい焼きさんだったのですが、そこに事前に親子でお買い物にも行きました。たい焼きを買って、実際に娘に食べてもらうことで、たい焼き=美味しいものということを分かってもらいました。その上で、姉妹でとても仲がいいので、「妹(2歳)のために美味しいたい焼きをプレゼントしない?」と私から提案し、おつかいに行く動機付けをしました。

Q. おつかいの成功のコツは何でしたか?

やる気スイッチを入れるための事前準備です。

不安を取り除いてあげることと、やる気を引き出してあげること。その事前準備が大事だったと思います。
今回チャレンジした砂町商店街は、保育園にも通っていて土地勘がある場所でした。ただおつかいに行くたい焼き屋さんは初めてだったので、事前の下見に行き、怖くないところ・美味しいたい焼きを売っているところだと、娘に理解してもらうようにしました。

またパパからもママからも、娘とおつかいに行くコミュニケーションをし、ちょっとずつおつかいへのやる気を高めていきました。元々好奇心旺盛で、何事にもチャレンジするタイプではあるので、どうやる気スイッチを入れられるかを意識しました。一度スイッチが入ると待ちきれなくなり、おつかい当日は朝一番から出発しようとしていたので、何とか待ち合わせの時間まで待たせていました笑

Q. 体験後、親子で何か変化はありましたか?

絵本の主人公よりも早くできたよ!と嬉しそうです。

子供は自信がついたみたいです。おつかいから数ヶ月が経った今でも、一人でおつかいに行けた話をしています。絵本の「はじめてのおつかい」を読んでいて、あの絵本の主人公は5歳なのですが、うちの子は4歳の時に一人でおつかいが出来たので、それが本人としては誇らしいみたいです。「私は4歳でできたよ!」と嬉しそうです。

はじめてちゃれんじをこれから検討されている方へメッセージをお願いいたします。

 

失敗するにしろ、成功するにしろ、とてもいい思い出になると思いますし、動画は宝物になります。うちの子はおつかい成功しましたが、仮に失敗してたとしても、そのチャレンジした経験が次につながりますし、それはそれで貴重な経験だったと思います。

下の子は今2歳ですが、もう少し成長したら、今度は2人で参加させたいと思っています。次に参加する際には、難易度をあげるために、行き慣れていない商店街へ行くことを検討しています。
「はじめてちゃれんじ」は参加することで子供の自信にもつながるので、とってもオススメです!ぜひ参加してみてください。

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